艦これ(アニメ)2・3

今更ですが、2話と3話の感想なぞ。

●2話
入渠(お風呂)と愛宕さんのばいんばいんと吹雪のブラ紐とバケツ。
この作品は最後まで付き合おう、と決心しました。
あとAパートの吹雪の主砲が左右独立に動いていたが、Bパートではちゃんと一緒に動いていた。
ミスちゃったねぇ。
*吹雪型はA型砲塔。左右砲身は同じ懸架なので独立して動けない。

●3話
大いに語りたい。
確かに「轟沈」は外せないシステムではある。
が、そもそも
「大破進軍した場合、轟沈(ロスト)する可能性がある」
の、「可能性がある」というのが轟沈システムの肝である。
どの提督も覚えがあろう。
着任したばかりの頃。
「あれ?大破進軍したけど、全然轟沈しないじゃーんw」と。
そして、いい塩梅に育った頃になって轟沈。
まさに「慢心」
であるから、如月は
提督、もしくは長門・陸奥の「慢心」で轟沈すべきではなかったか?
一発轟沈はすべきではなかった、と声を大にしていいたい。
何?史実?
そりゃ史実では一発轟沈でしたよ。
でもねぇ、ここだけ史実ってのもおかしくないかい?
残り全部史実で通すならともかくさ。
でもそうすると、レイテと坊ノ岬で連合艦隊壊滅、全滅エンドになっちゃうんですが・・・・。

追記
いっそ
長門「え?轟沈?じゃALL30でまわしゃまた出るさー、ドンマイw」
ぐらいのブラック鎮守府でもよかったかもな、とw

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