ヤマト2202 第四章 感想

ガーレ・デスラー!!

いやぁ、今回はわりかし良かったんでない?
これまでの前3回が酷かったというのもあるけど。
今回は一言で纏めると

キャーデスラーサーン

になるかなぁ。
あと、福井晴敏が脚本やってるせいか

「逆シャアごっこ」

やってたな。


さて。
なんかねー、「古代アケーリアス人」が人間を宇宙にばら撒いたのはいいけど、「こいつら悪い方向に進化したらあかんな」と、もしもの時に作ったのがガトランティス人なんだと。つまり目的は「人間の抹殺」。それゆえ戦闘国家・民族であり、生殖能力はなく、クローンで世代交代してるんですと。

・・・いやぁ、やっぱり「ミンメイ・アタック」でよくね?

でぇ、テレサが「あいつら(ガトランティス)殺ったらんかい。それがあんたの運命や」と。
古代が「殺ったるから連中の弱点教えてぇな」と聞けば
「・・・・人の和がどーの、縁がどーの」

スターシャといい、テレサといい、呼びつけておいてこの態度はなんなのか。
波動砲で吹っ飛ばしてもいいんじゃないかな。

あと、土方さんが艦長に就任しました。
「役立たずの艦長代理」よりましではないかと。

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